ピンボール フラワーセレブレーション

いつまでも生き生きと、自分らしく輝き続ける女性を目指して…
群馬に生きる貴女を応援するコミュニティサロン

いつまでも生き生きと、
自分らしく輝き続ける女性を目指して…
群馬に生きる貴女を応援する
コミュニティサロン

Schedule

1
5/28(日)
終了

群馬音楽センター【開演】13:30

12人の弦楽器メンバーによる弦楽合奏
群馬交響楽団

「クラシックに魅せられて」

群馬交響楽団

1945年11月、戦後の荒廃の中で文化を通した復興を目指して「高崎市民オーケストラ」が創設され、翌年「群馬フィルハーモニーオーケストラ」、1963年に「財団法人群馬交響楽団」、2013年に「公益財団法人群馬交響楽団」と改称して現在に至る。

1947年5月から始めた移動音楽教室では、2021年度までに延べ643万人を超える児童・生徒が鑑賞し、1955年、「群響」をモデルに制作された映画「ここに泉あり」が公開され、全国的に注目を集め、翌年には文部省により群馬県が全国初の「音楽モデル県」に指定された。さらに1961年、高崎市が群馬音楽センターを建設、これを拠点として幅広い活動が展開された。

群馬交響楽団は、定期演奏会、移動音楽教室をはじめ幅広い音楽活動を展開し、群馬県の文化の象徴として県民から幅広く支持されており、2020年に創立75周年を迎えた。また、2019年9月に開館した「高崎芸術劇場」に活動拠点を移し、2023年4月に就任する飯森範親常任指揮者のもと、さらなる演奏活動の飛躍・向上を目指している。

2023‐2024シーズンプログラムはこちら
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2
6/25(日)
終了

ベイシア文化ホール【開演】13:30

女優
黒木 瞳 さん

「あるがままに 素敵な時の重ね方」

黒木 瞳さん

宝塚歌劇団入団。入団2年目で月組娘役トップとなる。
映画「化身」(1986)では日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。
「失楽園」(1997)では第21回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。
「破線のマリス」(2000)では日本映画評論家大賞女優賞を受賞。
「仄暗い水の底から」(2002)、「東京タワー」(2005)、「終わった人」(2018)など数多くの映画作品に出演。
2022年出演したWOWOWOドラマ「正体」では、若年性認知症の役を好演。
2022年度のATP作品賞奨励賞受賞作品である。
映画監督として「嫌な女」(2016)、「十二単衣を着た悪魔」(2020)短編映画としては、「わかれうた」(2017)、「線香花火」(2022)のメガホンをとる。
「線香花火」(2022)においては故郷福岡で撮影。
SSFF2022(ショートショートフィルムフェスティバル)コンペティション部門でノミネートされ、各地の映画祭で上映される。
舞台演出としては、「甘くない話」(2021)などを手掛ける。
第四詩集として「夢の水たまり」(2022)を出版。
幅広くエンターテインメントの世界で活躍中。

3
9/9(土)
終了

群馬音楽センター【開演】13:30

タレント・キルト作家
キャシー中島 さん

「いつもHAPPYですごしましょ!」

キャシー中島さん

ハワイマウイ島に生まれ3歳のころから日本で生活する。
1969年モデルとして芸能界デビューする。
その後テレビタレントとして数々の番組で活躍するが、俳優の勝野洋と結婚後は御殿場に移り住み3人の子育てに集中する。
その間20歳のころから始めたパッチワークの教室を始め、御殿場に1号館スタジオKを開く。
末っ子の成長に伴い芸能活動を再開しながらパッチワークスクールの主宰、キルトスタジオの経営をする。
その後、生活の拠点を東京に移し、全国に現在4店舗あるキルトスタジオを開き、後進の指導に励んでいる。
アメリカンパッチワーク、ステンドグラスキルト、アップリケキルト、ハワイアンキルト等すべての手法のキルト製作及びデザインを手掛けている。
国内においては、ハワイアンキルトを紹介し第一人者と言われることが多いが、海外のコンテストではアップリケキルトの製作者として大きいタイトルを数々受賞している。
2023年には、キルト生活50周年、芸能生活55周年を迎え、その間に発行したキルト関係の本だけでも70冊を超える。

4
11/19(日)
終了

ベイシア文化ホール【開演】13:30

俳優・画家
片岡 鶴太郎 さん

「流れのままに」

片岡 鶴太郎さん

東京都荒川区西日暮里出身。
1972年、片岡鶴八師匠に弟子入りし、東宝名人会、浅草演芸場に出演。
以降、バラエティ番組を足掛かりに人気者となる。
芸人にとどまらず、俳優、画家、プロボクサー、ヨーギー、ヨガインストラクターと多方面で活躍。
88年、映画『異人たちとの夏』で日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞。
主な出演作に、NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」、「とと姉ちゃん」、「ちむどんどん」。
大河ドラマでは「太平記」、「篤姫」「軍師官兵衛」、「麒麟がくる」などに出演。
95年、初の個展を東京で開催。
2001年には、初の海外個展をパリにて開催、好評を博す。
15年、書の芥川賞と言われる「第十回手島右卿賞」を受賞。
17年、インド政府公認プロフェッショナルヨガ検定に合格し、インド政府よりヨガマスターの称号を授与され、第1回ヨガ親善大使に任命される。

About yell

県内在住・在勤・在学の満20歳以上の女性を対象とした会員制のイベントです。

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満20歳以上の女性を
対象とした
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会員になられると素敵なゲストをお招きした年4回の講演会・演奏会にご参加いただけます。
楽しいひと時を過ごしながら自分磨きに役立てていただくことを目的として、今年度もイベントガイドラインを順守して開催します。

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私たちは群馬の輝く女性たちを応援しています(五十音順)

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2023年 stage4.
片岡 鶴太郎さん

2023年 stage3.
キャシー 中島さん

2023年 stage2.
黒木 瞳さん

2023年 stage1.
群馬交響楽団

2022年 stage4.
秋川 雅史さん

2022年 stage3.
堀越 希実子さん

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